
2008年ゴミ拾いから始まった「環境」活動は
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp
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NPOサプライズは伊豆総合高校や日本大学、沼津高専など、若者たちと一緒に地域活動を進めています。
2012年02月11日
会議中「IT断食」のすすめ パソコンもスマホもさようなら

YAHOOニュースから↓
会議中に、ノートパソコンやタブレット端末、スマートフォンを眺めていたり、キーボードをパタパタと叩いたりしていて、議論の中身に集中できない――。
会社内でこう感じたことがある人は、案外多いのではないだろうか。
こうしたIT依存症ともいえる状態に陥った会社を立て直す手立てとして、「トップレス・ミーティング」がいま注目されている。
■会議に持ち込めるのは紙とペンだけ
便利なはずのパソコンやスマートフォンなどによる「IT漬け」が会社をダメにする、とドリーム・アーツの山本孝昭社長は朝日新聞(2012年2月8日付)のインタビューで警鐘を鳴らしている。
あとの文章は↓から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120211-00000000-jct-sci.view-000
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実際自分もIPADを使ってしまっている、よく他のことをしてしまう時があるのも事実
以前「計画停電」の時 すばらしい時間をすごしたと書いたことがある。電気やモバイル
がない状況というのは時にして家族での会話を深める効果がある、
先日も落合楼村上さんで社長とリクルートの渡邊さん そして僕の3名で暖炉の前で
何も電気機器を持たずにずっと話をしていた。このような時間を演出することは本当に
大事だと思っているし、これからこの時間を作っていこうと思っている。
確かに便利だが 本当に依存してしまっている。 強制的に何かをしないとダメかも
と感じている。とはいえ「断食」という表現は あまり使いたくないな(笑)
記事を書いた方 ごめんなさい
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Posted by NPOサプライズ at 19:17│Comments(0)
│コラム
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