2008年ゴミ拾いから始まった「環境」活動は
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定

「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp






NPOサプライズは伊豆総合高校や日本大学、沼津高専など、若者たちと一緒に地域活動を進めています。

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2012年03月16日

新聞報道関連



第二回東北ボランツーリズム




ボランツーリズム、北岡教授コラム




ICT事業




2010年報道関係





3月16日静岡新聞東部版「県観光商品最優秀ツアー」実施







3月7日ボランツーリズム




2月5日放送NHKフジヤマTV





県民だより2月号



ボランツー落合楼村上






代表インタビュー





20.10キロ地域を知る






オーストラリアNOOSA新聞





よそもの わかもの ばかもの



 
1月16日
  

Posted by NPOサプライズ at 18:18 Comments( 0 ) 新聞報道

2012年02月28日

かがり火

http://www.kagaribi.co.jp/index.html

NPOサプライズ

地域のことを特集していく雑誌 「かがり火」

この巻頭に伊豆市の取り組みが載った。 清掃のことでNPOサプライズも
載せていただいた。ありがたいことです、
ボランツーリズムでお世話になった落合楼村上、清掃でお世話になっている
伊豆総合高校の内容も載っていました。   

Posted by NPOサプライズ at 15:42 Comments( 0 ) 新聞報道

2011年11月17日

次世代コミュニティーリーダー養成講座in沼津



静岡県からの委託事業にてNPOサプライズが担当している 
「次世代コミュニティーリーダー養成講座」がいよいよスタートしました
第一回目の講師は 「水品一彦氏」 映像ディレクターにてYOUTUBE
などを多用し地域を可視化する


沼津講義では40名の受講生が集まり 10代20代が半数をしめた

17日は静岡市 18日は掛川市で 講座を開催します

11月17日(木) 18:30 〜
@静岡市 ふじのくにNPOセンター

11月18日(金) 18:30 〜
@掛川市 竹の丸ギャラリー

※講座参加申込はこちら



  


Posted by NPOサプライズ at 11:23 Comments( 0 ) 新聞報道

2011年09月28日

伊豆総合高校+もえしょく



伊豆総合高校の生徒のみなさんが 伊豆市の柿島養樽さんとコラボレーション
し「もえしょく」のキャラクター審査を行ってくれた。 今回集まったのは15名の
有志! 率直な視点からの意見をいただき数点選ばれました!

もえしょくプロジェクトの仕掛け人 ハイスペック代表の諸星氏もこの日は会場
の伊豆市「9izu」へ! 学生の皆さんとディスカッション。

選ばれた作品は 近日中にグランプリを発表し商品化へ向けて動きだすとの事
発表が待ち遠しいですね

伊豆総合高校生徒有志のみなさん そして顧問の先生方 本当に感謝です
またさまざまな形で学生の皆さんとコラボレーションをさせていただきたく思います
ありがとうございました!   

Posted by NPOサプライズ at 09:37 Comments( 0 ) 新聞報道

2011年06月30日

K-MIXキャラメルポケット





先日の東北ボランツーリズムで 本日K-MIXキャラメルポケット
に出演させていただきました。ありがとうございました
  

Posted by NPOサプライズ at 15:18 Comments( 0 ) 新聞報道

2011年06月09日

先進的事業視察

  

Posted by NPOサプライズ at 15:01 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年08月11日

【二重の虹】-山下さん新聞記事



影奉仕や伊豆夢にいつもご参加いただいているカメラマンの山下
さんが撮影された【二重の虹】の写真が静岡新聞に掲載されていました
すばらしい 伊豆の真ん中は虹がよく出るポイント。でも二重はなかなか
見れません。山下さんに感謝   

Posted by NPOサプライズ at 06:19 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年08月11日

2010年08月06日

菅首相が「成長戦略」披露 「林業で地方再生」が柱に浮上


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000005-jct-soci

 菅直人首相2010年7月30日、


臨時国会の開会にともなって記者会見を開いた。民主党の参院選敗北については、自らの消費税発言が「唐突に受け止められたと反省している」と改めて陳謝した。自らが出馬を表明している9月の民主党代表選については、消費税の増税については「公約にしない」としながらも、「財政再建は、どの政権でも避けて通れない」と、今後の税率引き上げに含みを残した。衆院解散の可能性についても否定した。

 冒頭発言の多くが、菅内閣の「成長戦略」の説明に費やされたが、その中のひとつとして提唱されたのが、「林業の再生による地方の雇用の拡大」。

■地方における雇用の拡大につなげていきたい

 「林業再生」については、自らが鳩山内閣で副総理・国家戦略担当相を務めていた09年11月に言及しているものの、これまで菅内閣で主要な政策課題として取りざたされたことはなく、「唐突感」を指摘する声も出そうだ。

 約40分にわたって行われた会見の中で、菅首相が冒頭発言に費やしたのは約17分。成長戦略について説明する中で、「地方の疲弊が多く言われている」と切り出し、

  「林業を再生することで、地方における雇用の拡大につなげていきたい」

と続けた。その上で、日本の林業の高コスト体質の理由を、「機械を入れることができず、効率が悪いから」などと説明した。

  「今、日本の国土の7割は山に覆われているが、実は日本で使われている材木の8割までもが外国からの輸入。この現実を知っている人は多くないのではないか。なぜ、そんなことになっているのか。それは、山の中にハーベスターという機械を入れるための作業道がないために、私が見てきたドイツと比べて、10 分の1~20分の1しか効率があがっていない」

 さらに、山林の作業機械を通すための道路を整備することで、公共事業の需要を生み出したい、とした。

  「こういった地域に作業道をつくることは、地方において少なくなっている公共事業に、ある意味では代わる事業転換にもつながるし、林業が再生されれば、直接的な雇用につながるだけでなく、そこで伐採された材木を加工するといった仕事も発生して、地方・地域に雇用が生まれることになる」

■「林業再生を期待できる好機にある」

 このような構想が記者会見の場で披露されるのは異例だが、実は菅首相、08年7月27日のブログでは、07年5月にドイツを訪問した時の様子を振り返って、今回と同様の主張を展開している。

  「その時、驚いたのはドイツの木材まで日本が輸入しているということ。1万キロはなれ、賃金水準も変わらないドイツの木材がなぜ日本の国産材との競争に勝つのか。全ては日本の林業の生産性の低さに原因がある。まず路網が整備されず、機械化が遅れていること」

 さらに、菅首相が副首相を務めていた10年1月には、林野庁に「森林・林業再生プラン推進本部」が設置され、「今後10年間でドイツ並みの路網密度を達成」といった目標を掲げており、6月11日の所信表明演説でも

  「路網整備等の支援により林業再生を期待できる好機にある」

と、ごく短く取り上げられてはいる。

 だが、やはり首相演説として政策課題として大々的に打ち出されたことには「唐突だ」との声も上がりそうだ

7月30日19時52分配信 J-CASTニュース   

Posted by NPOサプライズ at 07:13 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年07月01日

新聞、知事公聴会 6月30日



昨日の知事公聴会記事、シカは災害という見出し 
シカの食害被害は現在市内だけで3億弱になり
山の木々、植物を食べ荒らしている。このままでは
山が死ぬと鈴木さんは言っていた、
知事もこれは「災害だ」とおっしゃっていた がしかし
問題は「ここから」

昨日僕も含めて6人のパネラーが知事とのパネルゲスト
として話をした それぞれの思っていること、願いを発言
し 知事が答える形なのだが 実際6人のそれぞれの意見
が「実現」されるかどうかといえば このまま「断ち切れる」
可能性が大きいのも確かなこと なぜなら今後知事と直接
話す機会というのは ほとんどないからだ。
では これを本当に実現するためにどうしたらよいのだろうか
民間が頑張っていかないと「届かない」であろうし 同時に
市が一緒に頑張らないと 県との話し合いにならないケース
があると考える。
NPOサプライズで実施研究しているボランツーリズムに関して
高評価を知事から頂いたのだが その先は。。。
僕らの場合フットワークが軽いから県庁に行き担当の方と直接
話すことは可能だけど なかなか伊豆からでは難しいよね

日本代表が見せてくれたような 団結力というか「下手でもいいから」
頑張るというか そんな頑張りがこの先あるのだろうかと考える
みんなで考えなければいけない問題だ   

Posted by NPOサプライズ at 07:18 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年04月19日

ボランツーリズム 4,17静岡新聞



4月17日は 金谷ゼミの皆さん 茨城千葉チーム そして富士チーム
が参加してくれて 本当に嬉しかったです

一見そんなに多くないよと思うような場所を清掃したのですが 実はこれ
ゴミの下に「ゴミ」がある状況 拾っても拾っても下から出てくるんです
(お金だったらすごいけどw)

自分たちが20歳前後のとき 清掃活動に参加しようなんて僕自身は
考えたこともなかったんです、でも37歳のときにひょんな事からこの
取り組みをし始めたことで 僕がいる環境も変わり始めました
彼たち若者がこの年代で触れたことはすごい事、実は羨ましいんです
彼たちの年で経験できたことが

そしてやはり頭の回転がはやいですね金谷ゼミのみんなは 
何気なく会話していることでも 
「え?そんな角度から見るの?ごみを」と感じることが多々
いやはや 僕の方が勉強させていただきました、

千葉。茨城から来てくれた 女子4名チーム 本当にありがとうです
普段 メイクのお仕事とかをしているのに 間逆のゴミ 戸惑いもあ
るのだろうと予想していたら これまた凄い ビシバシ片付けちゃう
スーパーウーマンでした^^:

富士から来てくれた久保田君 いつも本当にありがとう さすがだね
デザイナーの角度からの視点は本当に勉強になります

ボランツーを重ねることで 僕も本当に勉強をさせて頂いて
感謝しかありません

本当にありがとうございます   

Posted by NPOサプライズ at 07:00 Comments( 1 ) 新聞報道

2010年04月01日

伊豆日日新聞に掲載

本日の伊豆日日新聞に「婚カツ」(担当伊藤)が掲載されました のちほどPDFに
しUPします
  

Posted by NPOサプライズ at 11:58 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年04月01日

静岡新聞

今朝の静岡新聞にボランツーリズムの事が掲載されました のちほどPDFにして
アップします

  

Posted by NPOサプライズ at 11:50 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年01月31日

県民だより





県民だよりに NPOサプライズが掲載されました

いろいろな方から お電話やメールを頂き 多くの
人が見ていただいた事を実感しています
NPOサプライズとして動き出してから1年3ヶ月
これも共に清掃活動に汗を流し、伊豆夢で集まり
牛乳パックの回収や色々なことで活動してくれた
皆さんがいるから出来たことです。

本当にありがとうございます 心より感謝しております

これからも身の丈で進んでいきますので よろしく
お願いいたします   

Posted by NPOサプライズ at 08:00 Comments( 0 ) 新聞報道

2010年01月16日

「若者、ばか者、よそ者」地域活性の三つのワード



静岡新聞の東部版コラムに載っていました。
特に目を引いたのが地元企業の社長が
「ぜひ若い人の意見を聞かせてほしい」と
言ったくだりの部分。細かな取材のなせる業
ですね   

Posted by NPOサプライズ at 08:38 Comments( 3 ) 新聞報道

2009年06月06日

自分の街をキレイにしたい

リクルートの「R25」のページで こんなもの見つけました
http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000006582






単純な動機があればいい!

汚れちまった街並みに、今日も俺はゴミ拾う。
汚れちまった街並みに、ポイ捨てダメだぜドンチュノウ?
そうさ、俺はさすらいの“ひろいびと”。
お嬢さん、いっしょに来るかい?

…来るわけないか! そもそもゴミ拾いってモテんのか? ホントにヤングに人気なのか? なんで貴重な休日にわざわざ街に出て、他人が捨てたゴミを拾ってまわらなくちゃいけないんだ? あーもうやってられっか! …でもモテたいんだよーう! お母さ~ん!

というわけで、ボランティアの意義を考えてるうちに若干パニックに陥ったボク。石川県立大学で環境倫理学や資源リサイクル論を教える高月 紘教授に聞いてみました。あの~、モテたいのにゴミ拾いボランティアへのモチベーションが全然湧いてこないんですけど!

「では、まずは不法投棄などで問題になっている産業廃棄物と、街でポイ捨てされる生活ゴミと分けて考えてみましょうか。前者は腐敗などによる近隣への衛生面での悪影響にはじまり、やがて水質や地質に重大な環境汚染を引き起こす可能性があります。一方、後者の場合、タバコのフィルターやビニール袋、プラスティック製品など、街でポイ捨てされた生活ゴミの一部がやがて海に流れ出て、それを飲み込んだ海洋生物に悪影響を与えているという調査結果が出ています。確かに大きな問題なんですが、でもこちらは“地球環境を変えるほどの深刻なダメージを与えている”というレベルではないんです。そこを理解したうえで街のゴミ拾いボランティアの意義を考える方がいいでしょう」

なるほど、分別して考えるわけですな! ゴミだけに!
でも、街のポイ捨てゴミが環境に大して悪影響ないんだったら、余計ボランティア参加のモチベーションが…。いや、モテたいはモテたいんですけどね。

「街のゴミ拾い活動に必要なのは“自分が住んでいたり、かかわりのある街はキレイな方がいい”といった、非常にシンプルな動機なんです。部屋でも会社でも、自分が活動する場所はキレイな方が気持ちいいですよね?どんなボランティア活動にもいえることですが、参加してそれを続けるためには自分にとっていかにリアリティがあるかが大事なんです」

うーん、お母さんとか上司とか後輩とかに怒られて、たまには仕方なく掃除するけど、確かに身の回りがキレイになるのは気持ちがいい。しかも、女子と一緒にお掃除できるのなら一石二鳥。
実はここ1年の間に、横浜市に「ポイ捨て・喫煙 禁止条例」に基づき計4000円の罰金を払っているボク…。我ながらかっこ悪いッス。あぁ、なんか生まれ変わりたくなってきたよ。

「ただゴミを拾うだけよりも、街に“使い捨て”されているゴミを意識して、そういったゴミを出さないためにはどうしたらいいのかを考えることが大切です。例えばレジ袋をもらわないようにしたり、水筒を持ち歩いてみたり、そういったことをゴミ拾いボランティアの参加者同士で話し合ってみるだけでもひとつの意義になります」

ポイ捨てゴミだって、元をただせば『大量生産・大量消費・大量廃棄』の産物。化石燃料の枯渇問題や森林破壊が問題になっていることを考えれば、たとえポイ捨てゴミが直接的には環境破壊や環境汚染につながらないとしても、それが生まれる過程にはやはり問題がありそうなことはわかる。街のポイ捨てゴミを意識して、そもそもどうすればゴミを出さないかを考えることは、環境負荷を減らした社会を考えることにつながるというわけだ。

…なんだかものすごくエコ・モテの階段を上ってる気がしてきたぞ。
すべては、ゴミ拾いボランティアに参加することから始まりそうだ。
よし、いい感じでヤル気が湧いてきた!
オレ、ゴミ拾いに行くよ! お母さーん!

  

Posted by NPOサプライズ at 08:21 Comments( 0 ) 新聞報道

2009年05月21日

ミカンが紹介されました。

中日ショッパー5月21日号の5面に函南町でエコイベントという記事でミカンが紹介されています。


↑クリックで拡大↑


影奉仕活動と共に「NPOサプライズ」と「朝風呂の会」も紹介されてます。

楽しいイベント。
・三島市のレストラン「おんふらんす」の田中シェフ監修によるキッズ料理教室。
・「カルノイスト」上野代表によるキッズ環境教室。
・アコースティック集団「音楽村」のミニライブ。
など。

影奉仕後は、楽しいイベントでお楽しみください。
  


Posted by DEN at 00:02 Comments( 0 ) 新聞報道

2009年04月08日

今日の記事から





今日の静岡新聞にこの記事が掲載されていました 静岡市の「東海大学海洋学部」の若者14名が清掃日を事前に回覧板で地元住民に知らせ一緒に清掃活動をしている

素晴らしい活動ですね 「海のごみは拾っても拾っても流れてくる」 そう記事には書いてあります 実は僕も同じ事をある人から聞いたことがあります 「海はね いくら拾ってもおんなじなんだよ また流れ着く」 そう言ってその方は地元の海岸の清掃は「しても仕方ないんだ」と僕に言っていました

この東海大学の学生さん達がこれだけ頑張れる理由とは一体? インタビューした訳ではありませんからわかりませんが 一番強い事は「仲間がいる」という事なのだと思います 
最近学生の間で 主婦の間で そしてホストの方々なども 清掃活動に汗を流している団体があります この様な団体がドンドン増えていけば街も海も山も みんな綺麗になりますね^^  

僕も山の中のごみを見ると 正直「心が折れそうな時もある」というのが現状ですが 何もしなければゴミはそこに「増えるばかり」 この東海大学の学生さん達の心も折れそうな時があるかもしれないけど
是非とも頑張ってほしいと思います  いつか僕も彼達の「清掃活動」に参加したい そう思いました
我が故郷の海 僕にも清掃する「責任」がある そんな気がしました   

Posted by NPOサプライズ at 12:33 Comments( 0 ) 新聞報道

2008年10月24日

伊豆日日新聞コラム「狩野川」

今日 10月24日の伊豆日日新聞のコラムに 「影奉仕」が載りました






画像サイズ 直す時間がなかったので すみませんあとで直しますw   

Posted by NPOサプライズ at 10:31 Comments( 1 ) 新聞報道

2008年06月12日

静岡新聞より

http://www.geocities.jp/iikuraice/sizuoka.pdf

今日の静岡新聞の夕刊で 影奉仕活動が取り上げられました

かなり大きく取り上げていただき 本当に感謝です

伊豆の山を少しでも綺麗にこれからもしていかなくてはと

責任を感じております

同じ思い そして共に清掃活動をという方が少しでも

増えてくれたら この伊豆は 本当に素晴らしいものになると思います

これからもみんなで頑張っていきましょう^^   

Posted by NPOサプライズ at 20:38 Comments( 19 ) 新聞報道