
2008年ゴミ拾いから始まった「環境」活動は
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp

NPOサプライズは伊豆総合高校や日本大学、沼津高専など、若者たちと一緒に地域活動を進めています。
2011年11月29日
コラムvol91「復興需要5年は続く」仙台

仙台国際ホテル 野口育男社長の記事が新聞に載っていた
内容としては 3月の震災で大きな打撃を受けたが8ヶ月を経過して復興の兆しも
見えている。このホテルは全館営業を再開したのが6月、そこから9月までの稼動
率は90%以上、10月で80%後半 視察や保険会社などの調査需要は落ち着い
たものの 復興関連ビジネス客で例年より宿泊が伸びている 外国人観光客も11
月に入り回復の兆し。
全国的な学会やイベントの開催が見込まれ 建設事業もこれからが復興本番
これから5年間は復興需要でプラスになると考えている
結婚式は一組あたりの出席者は減少し規模が縮小している そこでフランス料理界
最高の称号を得た料理人を三人がおり デリカの宅配で需要が高まっている
ホテル内のフレンチレストランでは震災前に6000円ー8500円のコースが中心だった
が震災以降はランチを取りやめ その代わりによるの高額コースを新設。1万2千円
のコースがもっとも需要がある。 東北の百貨店などでは高額商品が販売好調との
現象も起きている。
とのことである。
僕が(飯倉)東北へ震災後入ったのは4月初旬 このときから「ホテルの空室が仙台
市内にない」という状況は続いていた。5月、6月ともに宿は郊外だった、
青葉城も5月には賑わいを戻していたし 海岸沿いとは雰囲気が変わっていた
今回11月に松島に行ったことで 「観光地松島復活」と感じた、
確かにまだ開いてないお店はあるものの 観光客の多さで道
が歩けない部分があったくらいだ 伊豆よりはるかにお客様は
多い。
新聞の記事を読んで驚いたことは「単価」を上げて勝負をして
いるということ これはどういう事なのだろうか 想像できる部分
はあるが確信ではないのでリサーチしてからと思う。 しかしな
がら「復興」というキーワードでお客さんの購買意欲は高いと
松島でも感じた。これが要因になっているのだろうか?
今後もNPOサプライズとして東北へのボランツーリズムは
続けていくことになるが 今度は一度「仙台」で復興の様子
や知り合いのNPOの方にインタビューをしてこようと思った
2011年11月29日
第4回セミナー「ロジカルシンキング基本講座」

明日は第4回必見セミナー 「ロジカルシンキング基本講座」です
ロジカルシンキングって?
ロジカルシンキング(logical thinking)とは、「筋の通った(理路整然とした)
論理的な思考」(thinking that is coherent and logical)のこと(Vocabulary.
com および Dictionary.com による)。
日本では、『ロジカル・シンキング』(照屋華子・岡田恵子, 東洋経済新報社,
2001年)以来、主にコンサルタント系の著者たちにより、ロジカル・シンキング
のための様々なツールや手法が、論理学から離れて企業向けに提唱され、
ビジネス書のブームとなった。殊に、一般に膾炙した用語MECEは、論理学
とは関係がない(論理学用語であると誤解している著者はいた)が、論理に
対する世の人の関心を大いに高めた。
(以上WIKI参照)
要するに 論理だてて 物事を考えていこうということです
これを大事にしないと「ブレ」がでるということ
場 所 伊豆市若者交流施設 9izu
時 間 13時~15時
会 費 無料
そして講師は
高橋 俊之(たかはし・としゆき)
「SCHOOL OF 未来図」代表。
一橋大学法学部卒、ミシガン大学経営大学院修士課程(MBA)修了。
情報機器系ベンチャー企業を経て株式会社グロービスに加わり執
行役員、グロービス・マネジメント・スクール(GMS)統括責任者
などを務める。同スクールではクリティカル・シンキング・クラ
スの講師も務め、1000人以上の受講生を担当、カリキュラムの開発
・改良にも携わる。並行してネット上の知識創造メディア&コミュ
ニティ「知恵市場」を主宰。2001年からは独立、知恵市場、GMS講
師のほか、新しい教育手法による「英語のシャワー」を主宰。
2005年、活動を統合し「SCHOOL OF 未来図」として創立。現在、
日本工業大学専門職大学院(MOT)客員教授、立教大学経営学部兼
任講師も務める。著書に「やりたいことを実現する 実践論理思考」
などがある
http://www.miraizu.jp/miraizu/
http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20091214/200817/?ST=career&P=1
どうぞ お時間のある方はこのチャンスを逃さないでください 東京で
この方のお話を聞こうと思ったら数時間数万円します、ぜひぜひ
お越しくださいね
2011年11月29日
オンパク(地域の輝き見本市)人づくり事業

地域の元気力がどんどん増える、
オンパク型まちづくりを学ぶ研修会です。
この研修の最終的な目的は、「生業としての地域づくりができる社会の実現」です。
そのためにジャパン・オンパクでは、地域資源・人材を活か す地域づくり手法「オンパク(地域の輝き見本市)事業」のノウハウ提供を通じた地域支援活動を行っています。
これまでジャパンオンパクでは、「オンパク事業」の普及や支援を担う「オンパク事業普及・支援組織」の育成を行い、全国的な支援能 力を高める事に成功してきました。今年度の研修では、オンパク手法をつかったまちづくりを行ないたい地域人材向けの「人材育成研修」と、すでにオンパクを行っている地域を中心とした事業者に向けた「プログラム提供者スキルアップ研修」の2タイプの研修を通じ、取り組み地域の拡大と地域間の連携、各地の事業パートナーの育成を目的にしています。
詳しくはこちらから
2011年11月26日
コラムvol90「観光というもの」
「ニューツーリズム商品企画販売研修」

今年度もこの商品企画販売研修が実施されました。 どうやら仕分けにも引っかかった
らしいですが、実際ぼくは2009年のこの講義を受けていまここで活動が出来るように
なりました。その時に出会った皆さんと「今でも活動」をともにしています
2011年、今回リクルートのじゃらんが講座を受け持つとのことで 前回のティーゲート
さんとは違う視点からの観光を学べると思い講座を受講。ワークと事例中心のセミナー
を聞きながら自分なりに妄想を深めていました。1回目 2回目と続いて3回目は自分
が造成した商品を提案し発表し順番を決めるというものでした。
ある意味これはセミナーの落としどころを「見える化」するものです、ここは大事な部分
だなーと客観的に見ておりました、リクルートのセミナー方式を見たかった部分が多い
ので・・・
話はかわり 実際の商品造成プレゼンでは最優秀に選ばれました。理由としては
色々あるとは思いますが「ターゲット設定」の部分だと自分なりに分析をしています。
ここからは少し生意気なことを書きますが この手の商品造成をするときに必ず陥る
ことは
「自分が売りたい商品を売る」
ということが多くなります。
もちろん思いがあって それを人々にということはあると思うのですが
これは「押し売り」なってしまう場合がある。自分が知っているものを
伝えられるものを売ろうとしても人は共感はしないかもしれないんです
では大事なことは何でしょうか。。。 そう 逆です
「自分が行きたいと思う商品を作る」
自分はどんな旅行がしたいですか?ということだと思うんです。人と
いうのはおもしろいもので客観的には見れるんですけど自分ごとに
なると見えなくなるんですね、 ここの部分を「もう一人の自分」を作り
だして見るのが大事です。最も身近なマーケティングを出来る相手
それが「自分」です
伊豆のお客様は関東圏がほとんど、その関東圏でマンションの売り上
げは好調、リビングはものすごく広い。そう下手をすれば旅館の部屋の
方が「狭い」んです。 その場所へ来て癒されるようにするには一体どう
すればいいのかを考えなくてはいけないのではと感じています。
こっち側じゃなくて常にあっち側にいなければいけないんです。
それが商売の「基本」です。 自分が「得」をするモノしか人は買わない
んですよ。あとは「ストーリー」(これ以上はかけないw)
もうひとつ この手の研修で「成果」を望む人が多いですよね。単純に
言えば「直接的対価」というモノです。これが見えにくいので評価とか
も賛否になります。当然この部分の「見える化」はものすごく難しい。
実際自分がセミナーを開催していて「どれが落としどころ?」という部分
も多いです。ドラマでも最終回をどうやって作るかがカギになりますもの
ね。 でもこれは「ドラマ」ではないので「間接的対価」もあるという事です
最初に書きましたが、2009年に商品研修に参加したメンバーは今でも
つながりがあります。そしてその時のメンバーがいま色々な場面で活躍
しているんです。
「場」をつくることで つながり進んでいくことはよくあることです。僕もこの
研修に出たからこそ今の活動があると自分で分析をしています。
だからこそこの手の研修に「最終回」を求めるんじゃなくて そこからの
脚本は自分が書くんです。 与えられるものではなく作るものだと僕は
思います。与えられるのを待っていては何も始まらないんじゃないかな
って思うんです
大事なのは「見えるモノ」じゃやくて「見えないモノ」を見る力
というのが僕の感想でした、主催された皆さん 一緒の班になったみなさん
スタッフの方々 本当にありがとうございました。 この経験をちゃんと生かし
ます
今年度もこの商品企画販売研修が実施されました。 どうやら仕分けにも引っかかった
らしいですが、実際ぼくは2009年のこの講義を受けていまここで活動が出来るように
なりました。その時に出会った皆さんと「今でも活動」をともにしています
2011年、今回リクルートのじゃらんが講座を受け持つとのことで 前回のティーゲート
さんとは違う視点からの観光を学べると思い講座を受講。ワークと事例中心のセミナー
を聞きながら自分なりに妄想を深めていました。1回目 2回目と続いて3回目は自分
が造成した商品を提案し発表し順番を決めるというものでした。
ある意味これはセミナーの落としどころを「見える化」するものです、ここは大事な部分
だなーと客観的に見ておりました、リクルートのセミナー方式を見たかった部分が多い
ので・・・
話はかわり 実際の商品造成プレゼンでは最優秀に選ばれました。理由としては
色々あるとは思いますが「ターゲット設定」の部分だと自分なりに分析をしています。
ここからは少し生意気なことを書きますが この手の商品造成をするときに必ず陥る
ことは
「自分が売りたい商品を売る」
ということが多くなります。
もちろん思いがあって それを人々にということはあると思うのですが
これは「押し売り」なってしまう場合がある。自分が知っているものを
伝えられるものを売ろうとしても人は共感はしないかもしれないんです
では大事なことは何でしょうか。。。 そう 逆です
「自分が行きたいと思う商品を作る」
自分はどんな旅行がしたいですか?ということだと思うんです。人と
いうのはおもしろいもので客観的には見れるんですけど自分ごとに
なると見えなくなるんですね、 ここの部分を「もう一人の自分」を作り
だして見るのが大事です。最も身近なマーケティングを出来る相手
それが「自分」です
伊豆のお客様は関東圏がほとんど、その関東圏でマンションの売り上
げは好調、リビングはものすごく広い。そう下手をすれば旅館の部屋の
方が「狭い」んです。 その場所へ来て癒されるようにするには一体どう
すればいいのかを考えなくてはいけないのではと感じています。
こっち側じゃなくて常にあっち側にいなければいけないんです。
それが商売の「基本」です。 自分が「得」をするモノしか人は買わない
んですよ。あとは「ストーリー」(これ以上はかけないw)
もうひとつ この手の研修で「成果」を望む人が多いですよね。単純に
言えば「直接的対価」というモノです。これが見えにくいので評価とか
も賛否になります。当然この部分の「見える化」はものすごく難しい。
実際自分がセミナーを開催していて「どれが落としどころ?」という部分
も多いです。ドラマでも最終回をどうやって作るかがカギになりますもの
ね。 でもこれは「ドラマ」ではないので「間接的対価」もあるという事です
最初に書きましたが、2009年に商品研修に参加したメンバーは今でも
つながりがあります。そしてその時のメンバーがいま色々な場面で活躍
しているんです。
「場」をつくることで つながり進んでいくことはよくあることです。僕もこの
研修に出たからこそ今の活動があると自分で分析をしています。
だからこそこの手の研修に「最終回」を求めるんじゃなくて そこからの
脚本は自分が書くんです。 与えられるものではなく作るものだと僕は
思います。与えられるのを待っていては何も始まらないんじゃないかな
って思うんです
大事なのは「見えるモノ」じゃやくて「見えないモノ」を見る力
というのが僕の感想でした、主催された皆さん 一緒の班になったみなさん
スタッフの方々 本当にありがとうございました。 この経験をちゃんと生かし
ます
2011年11月26日
ボランツーリズム 月ヶ瀬梅組合とコラボ
地元月ヶ瀬の皆さんのお手伝いを 都内の大学生を募集して行いました
今回は 枝をトラックに乗せる作業なのですが なかなか大変でした
しかし この梅の枝は「箸に向いている」とのことを 有城道具店のありしろ
くんから聞いていたので、 これって宝の山??と思ってしまったのは
いうまでもありませんん・・・
地元の方々や優しいのと 学生のあぶなっかしさ、 これもまたボランツーの
よいところですね
タグ :ボランツーリズム
2011年11月23日
土肥影奉仕!はじめの一歩っ3+4th(小土肥海水浴場)

2011/11/13と2011/11/23の2回の土肥影奉仕。
3回目、4回目ともに子供たちを遊ばせながらの影奉仕。
基本的に子供たちには手伝いを強制しません。
3回目は最初遊び、清掃する私を急に気にして手伝い。
カクスコで流木をさらう作業にはまり、兄弟でカクスコの取り合いでした。
ちなみに、カクスコは先が四角いスコップです。


4回目は始め手伝い、手伝いの中で握りやすい流木に穴を開けてオリジナルボールペンを
作ろうと言ったところ流木探しに熱中し遊びへ・・・
午前中の仕事を終えてからの、作業は流木除去が1時間ゴミ拾いが1時間。
「手伝うよ」と声を掛けていただく事も多くなりましたが、お天気と仕事の都合で
急に決めてしまうので、連絡するのが申し訳なくて・・・
その内ちゃんと日を決めて、やりたいと思っています!!
もの凄い量のゴミ(ほとんど流木)なので中々どうして(汗)

画像は、3脚でインターバル撮影ができるデジカメで30秒ごとに撮っています。
便利ですよ~ PENTAX Optio W60 結構古い型です。

2011年11月22日
第6回東北ボランツーリズムレポート
11月18日から20日までの間にて 第6回東北ボランツーリズムを行ってきました
今回は日大と沼津高専の学生さんを中心としたグループ形成で17名で現地入り
工程は三島駅を22時20分出発し 東京ピックアップ 東北道で宮城東松島へ
海老名手前での事故により1時間程度予定が崩れたので東京組みには申し訳
ないことをしてしまいました。
沼津高専の若者たちと菅生サービスエリアで朝食を取ったのですが さすがに
若いですね 朝からがんがん食べます。というか僕の半分の年の子たちばかり
で引率の先生気分です・・
東松島 矢本のボランティアセンター前 ちょっと早く着きすぎた関係上 待つ事に
ボラセンは8時半からとのこと。 以前来た場所と変わっており何だか不思議な感じ
でした 指示書をお預かりしそのお宅へお伺いをしました
午前中は 予報を裏切り 雨もなく作業をスタート 内容は このお宅の畑に溜まった
ヘドロを除去することでした。 ちなみにこのお宅のお二人の方は70歳くらいの高齢の
ご夫婦でした、なかなか除去するのは大変なのでしょうね・・・・





今回人数が少ない関係上 砂袋にヘドロをつめる作業が思ったよりてこずり
つつ それでも300袋ほどつめた感じでした
そして ここで午前の作業は終了
お昼は このカレーハンバーグをすき屋で食べてきました。 東松島の仙石線近辺
ほぼ復活していました 最初行ったころでは食事をすき家で食べるなど考えられな
かったです。お客さんも満員、不思議な気分でした


午後からの作業です かなり雨が降ってきました 3時終了予定でしたが とても
そこまでは続けられないと判断 残念ですが2時で終了と決断しました。
その後 ボランティアセンターに戻り 宿舎が5時入りからなので 石巻の状況を
見ながら宿舎へ向かった
工場などは元にもどってきていたが 私立病院付近はまだまだ 手付かずの状態



4月に行ったときに倒れていた缶詰オブジェはまだあの日のままだ
セブンイレブンによりながら 宿舎へ


今回は 松島の「ホテル壮観」 金額は8000円弱だったのですが このホテル
実は「災害復興関係者」のみ宿泊しているホテルという形ででして、
宿泊の人は 99%「男性」 なんだか不思議な雰囲気になっておりましたが
お風呂のお湯がいい! すばらしい! ということで この後はいつもどおりの
語りを含めたディスカッション 一部屋に集まり話した
翌日は 日本三景の松島を「観光」 お金を落とすのも立派な復興支援



松島 さすが 松島です 日本三景は ものすごい人です ハンパないです
ものすごい勢いで復興をしていました 瑞巌寺のパワーはさすが国宝
その隣のお寺にも寄ってきました そして最後は
今回は「利休」というお店に行かせていただきました このお店の牛タンは
おいしかったです 東北がんばってますね 本当にがんばってます
今回は18歳 19歳 20歳 と 多くの若者が東北へ行きたいと言って
くれて一緒に行くことができました 彼らが見たもの 体験したものを
人につないでくれて そしてまた多くの人が東北へ行ってくれたらと
思っています これからはボランティアの種類も変わってきます それに
対応していきたいと考えています
東北へボランティアに行ってえらいね とか いろいろなコトバを聞きますが
やはり今の若者のほうが ものすごく社会貢献意識が高いと感じます
大人も もう少し関心を持っていきたいですね
来月はアタミスタと合同でボランツーリズムを東北へ 来年も継続的に
行っていきます
大学生たちとのコラボも予定しているので またお知らせを皆様に致します
東北 応援していきましょう!
タグ :ボランツーリズム
2011年11月21日
11/20(日) 函南影奉仕終了!!
11月20日(日曜日)、函南影奉仕、無事終了しました。
今回は、高島さん、久保さん、そして私、森田の3名でごみ拾いを行いました。
清掃活動、お疲れ様でした。
久保さん(写真右)、「かんなみ猫おどり」の3代目ボス猫なんですよ^^
来月もみなさんのご参加をお待ちしております( ̄^ ̄)ゞ。
では^^。
2011年11月21日
松島の牡蠣

第6回ボランツーリズムは東松島でした
この内容は戻り次第blogにアップすると
して、画像は日本三景の松島の焼牡蠣の
画像。本音でいうと松島の強さを見た。
という感じです。すごい観光地です
2011年11月19日
11/20(日)清水町影奉仕
明日11/20(日)16:00〜から清水町影奉仕やります!!
集合はペンギン村伏見店裏の駐車場です。
どなたでも参加自由☆
ぜひお出かけ下さい^^
*ゴミ袋はこちらでご用意します
集合はペンギン村伏見店裏の駐車場です。
どなたでも参加自由☆
ぜひお出かけ下さい^^
*ゴミ袋はこちらでご用意します
2011年11月18日
静岡次世代コミュニティ

こうやって身近なモノをちゃんと感じて発信したり発見することが重要ですね。
次回はデザインです
2011年11月17日
次世代コミュニティーリーダー養成講座in沼津

静岡県からの委託事業にてNPOサプライズが担当している
「次世代コミュニティーリーダー養成講座」がいよいよスタートしました
第一回目の講師は 「水品一彦氏」 映像ディレクターにてYOUTUBE
などを多用し地域を可視化する

沼津講義では40名の受講生が集まり 10代20代が半数をしめた
17日は静岡市 18日は掛川市で 講座を開催します
11月17日(木) 18:30 〜
@静岡市 ふじのくにNPOセンター
11月18日(金) 18:30 〜
@掛川市 竹の丸ギャラリー
※講座参加申込はこちら
2011年11月15日
ある街

この一枚から想像出来ることは
小さな地域ではあるがコミュニティ
が壊れている、もしくは無くなって
いる事を示している。
行政の対応も悪いと予想でき、活力
の低下などが起きている可能性が
高い。
このような状況の場所では犯罪発生率
が高いことが多い、行政の方に聞いた
ところ、この県の中でもかなり高いと
いう話しであった
ゴミや草などから、その街の状況が
少しづつではあるが見えてくる。
地味な作業だがコツコツと管理していく
ことで小さな街の安全などが向上する
Posted by
NPOサプライズ
at
09:14
│Comments(
0
)
2011年11月14日
次世代NPOサミットin清水
今回は清水がホスト役で次世代NPOサミットが行われた
熱海ー修善寺ー吉原ー川根本町ー島田ーそして清水と半年間続いてきた
清水駅に集合して そこから循環バスにのりエスパルス通りへ。
正直 エスパルスの選手の足跡が埋まってるの はじめてみた
(ノボリ~ ヤスさん 申し訳ないですwww)
そこから おそば屋さんへ行き食事 今回は11人集まった。
例によって例のごとく さまざまな話題で情報交換をしつつ 今後の取り組み
についても話し合っていた。
そこから ドリプラなどを回って清水銀座へ。 街中カフェでお茶をして解散
さて 来月のホストは一周して 「伊豆市」
がんばりますかね^^ 一年の締めくくり ここできっちりとこの会の会議??
して(笑) 今年を飾りますw
2011年11月14日
鹿児島珍道中
11月11日 週末起業塾の講師を終え明日の仕度をするために帰宅
翌日は「鹿児島」に講師として呼んでいただいたので向かうことになっていた
鹿児島での講演開始は午後1時半。 ちなみにこの日の羽田発9時05分の
スカイマーク社に乗るというスケジュールだった。
朝4時に起きて荷物を持ち修善寺駅 5時半に乗り込んだ、三島駅から新幹線

(始発の新幹線ホームからのすばらしい富士山)
「新横浜からバス」というスケジュールを勝手に変更して品川まで行き そこ
から京急で羽田へ、到着したのは8時前。
チェックインを済ませようとカウンターに向かうと すでに遅延の表示・・・・・
9時05分予定が10時半になっている ここで計算をする
本来の予定は
9時05分→11時05分(鹿児島空港)→12時半(バスで鹿児島中央駅)→
13時会場入り(西郷さん銅像前)
しかし 1時間半遅れると 13時半開始の講演に間に合わない・・・(--:)
イライラしながらも全日空などに問い合わせをするが席がない、結果として この
便に乗らなくてはならないのであった。
10時半・・・飛ばない。。。 10時40分。。。ようやく機内へ 10時50分 まだ動かず
11時05分 まだ滑走路でウロチョロ 11時15分 やっと飛んだ。。。

(ネタだ ネタだと思いながら 富士山をパチリ)
11時15分。。。 2時間かかるので 鹿児島空港着は13時15分・・・・・ 会場まで
どう考えても間に合わない どうすればいい????? TWITTERで聞く
タクシーで「40分」が可能かもしれないとの情報・・・・ タクシーしかない
鹿児島空港に到着してから 走った走った。 タクシーに飛び乗った このとき13時05分
高速を飛ばしてもらっているが 距離感とか土地勘がないからまったくわからず
タクシーの中でプレゼンを直していると 運転手さんが「大丈夫ですからね ちゃんと届けます」
と言ってくれた。 そして到着したのは13時40分 結果として10分遅れ ちなみにタクシー
代金は13000円・・・・ (それでも安いくらいだ スカイマークに請求したいくらい)

走って走って 会場へ そして つないでいただいた15分。 やっとの思いで到着して
IPADを用意してプレゼン開始 マイクを持って みなさんにまずは遅刻に対する陳謝
そして「すみません 水を一口飲ませてください」とお願いしてペットボトルの水を飲んだ

ここからは通常の講演を始めた。鹿児島のみなさんはものすごく真剣に僕の話を聞いてくれた
1時間40分ほど話してからワークに入る いつもの「チームとは」で今回も行った
いろいろなご意見が出る中 やはり「ほかの人の事はよくわかる」という物である
すばらしいチームの特徴や仕組みを考えると なでしこジャパンやバレーボールなどが出てくるが
いざ自分のチームはそれが出来ているかといえば「出来ていない」のが実情、だからもう一度見直
そうという事を話した
4時過ぎ ようやく講演を終えたところで 現地の前田さんが夜の食事に誘ってくれた
一緒に川嵜さんも行ってくれることになった。 ということで 僕の宿舎に18時半に迎えに来てくれる
事となった。 ここで 僕はやはり「町の中を歩いてホテルまで」向かうことにした 距離としては1キロ
ほどだと思うが やはり その町を知るには「歩くこと」から始まる そしてもちろん~

ごみを拾うわけです これで 鹿児島も制覇w(笑) いいですね~~ と歩きながら思ったのは
鹿児島は「アーケードが多い」(下調べもなにもしないで行った自分が申し訳なかったが・)

路面電車も走っている なんだかものすごく雰囲気があって 大きな町みたいだ

そこそこに歩いて ホテルに到着 さて荷物を置いて 少しシャワーでも浴びてコーヒー飲んで
前田さんをお待ちすることにしようと考えながらフロントへ向かう
飯倉 「予約した飯倉ですが お願いします~」
ホテル「いらっしゃいませ こちらにご記入ください」
飯倉 「はい わかりました^^」
しばらくしてから なんだか おかしい・・・・・・
ホテル「飯倉様、本日はどの様な形でご予約いただきましたでしょうか?」
飯倉 「えーと ネットで飛行機のチケットと一緒にですよ」と言いながら
予約した紙を差し出した。
ホテル「了解しまいた 確認してまいります・・」
10分・・・・ 15分・・・・・・ ・・・・・ えーと・・・・・・
ホテル「飯倉様、実は 飯倉様のご予約が見当たりません・・・・」
飯倉 「(・______________・;) は???」
ホテル「この用紙の旅行会社に問い合わせたのですが 連絡が付かずですね」
飯倉 「ということは 部屋はないということですか?????」
ホテル「はい 現段階ではそうなりますが ここでこうしていてもということで ひとつお部屋を
ご用意させていただきますので こちらをお使いください」
飯倉 「あ・・・ありがとうございます・・・・ --:)」

なんとか部屋に入ったが 時間がなく すぐに前田さんが来る時間に・・・・・
コーヒー飲めず・・・(涙)
とはいえ このあと すばらしいお話を 前田さんと川嵜さんとするのである
サプライズのこともあったのですが とくにボランツーリズムの話などで盛り上がった
お二人とも今度は伊豆へぜひとおっしゃっていただけましたし 本当にうれしい限りです
翌日は イコマックスが東京から現在宮崎に引っ越しているので 遊びに来てくれました
鹿児島をぐるりと一瞬ですが回ってきて思ったことは 「もう一度いこう」と感じたことです
もう少し「島津藩」の勉強をしてからたずねようと感じました。
そして鹿児島がものすごく発展している町だと直感しました、食べ物もおいしいし 女性も
きれい。そして何より コトバがいい! 僕はいろいろな場所に出かけますが
「この町住んでもいいなぁ」と思うことは 実はあまりないのですが いや~~鹿児島なら
「住みたいな」と感じたんです それくらい いい場所でした

城山公園という場所から桜島を見てきました JTBのガイドさんが説明しているのを聞き耳
立てて聞いておりました(笑) おみやげ物のお店は飲食関係売ってはいけないのでしょうか?
勿体無い気がしました。
集成館 いいですね~~~

一大観光地で ものすごい人の数 お聞きしたら やはり「新幹線効果」だそうです そこで見たのが
この団体食事予約の札。。。 ここまできて「大井川、島田ww」 静岡パワー恐るべしw

本場さつまあげ

黒豚チャーシューラーメンw

溶岩スパイスwww これめっさうまい

鹿児島中央駅 すごい大きい
いや~~また ぜひ 鹿児島行きます そして 最後にやはりこの一枚

お世話になった皆さん 本当にありがとうございました!
翌日は「鹿児島」に講師として呼んでいただいたので向かうことになっていた
鹿児島での講演開始は午後1時半。 ちなみにこの日の羽田発9時05分の
スカイマーク社に乗るというスケジュールだった。
朝4時に起きて荷物を持ち修善寺駅 5時半に乗り込んだ、三島駅から新幹線
(始発の新幹線ホームからのすばらしい富士山)
「新横浜からバス」というスケジュールを勝手に変更して品川まで行き そこ
から京急で羽田へ、到着したのは8時前。
チェックインを済ませようとカウンターに向かうと すでに遅延の表示・・・・・
9時05分予定が10時半になっている ここで計算をする
本来の予定は
9時05分→11時05分(鹿児島空港)→12時半(バスで鹿児島中央駅)→
13時会場入り(西郷さん銅像前)
しかし 1時間半遅れると 13時半開始の講演に間に合わない・・・(--:)
イライラしながらも全日空などに問い合わせをするが席がない、結果として この
便に乗らなくてはならないのであった。
10時半・・・飛ばない。。。 10時40分。。。ようやく機内へ 10時50分 まだ動かず
11時05分 まだ滑走路でウロチョロ 11時15分 やっと飛んだ。。。
(ネタだ ネタだと思いながら 富士山をパチリ)
11時15分。。。 2時間かかるので 鹿児島空港着は13時15分・・・・・ 会場まで
どう考えても間に合わない どうすればいい????? TWITTERで聞く
タクシーで「40分」が可能かもしれないとの情報・・・・ タクシーしかない
鹿児島空港に到着してから 走った走った。 タクシーに飛び乗った このとき13時05分
高速を飛ばしてもらっているが 距離感とか土地勘がないからまったくわからず
タクシーの中でプレゼンを直していると 運転手さんが「大丈夫ですからね ちゃんと届けます」
と言ってくれた。 そして到着したのは13時40分 結果として10分遅れ ちなみにタクシー
代金は13000円・・・・ (それでも安いくらいだ スカイマークに請求したいくらい)
走って走って 会場へ そして つないでいただいた15分。 やっとの思いで到着して
IPADを用意してプレゼン開始 マイクを持って みなさんにまずは遅刻に対する陳謝
そして「すみません 水を一口飲ませてください」とお願いしてペットボトルの水を飲んだ

ここからは通常の講演を始めた。鹿児島のみなさんはものすごく真剣に僕の話を聞いてくれた
1時間40分ほど話してからワークに入る いつもの「チームとは」で今回も行った
いろいろなご意見が出る中 やはり「ほかの人の事はよくわかる」という物である
すばらしいチームの特徴や仕組みを考えると なでしこジャパンやバレーボールなどが出てくるが
いざ自分のチームはそれが出来ているかといえば「出来ていない」のが実情、だからもう一度見直
そうという事を話した
4時過ぎ ようやく講演を終えたところで 現地の前田さんが夜の食事に誘ってくれた
一緒に川嵜さんも行ってくれることになった。 ということで 僕の宿舎に18時半に迎えに来てくれる
事となった。 ここで 僕はやはり「町の中を歩いてホテルまで」向かうことにした 距離としては1キロ
ほどだと思うが やはり その町を知るには「歩くこと」から始まる そしてもちろん~
ごみを拾うわけです これで 鹿児島も制覇w(笑) いいですね~~ と歩きながら思ったのは
鹿児島は「アーケードが多い」(下調べもなにもしないで行った自分が申し訳なかったが・)
路面電車も走っている なんだかものすごく雰囲気があって 大きな町みたいだ
そこそこに歩いて ホテルに到着 さて荷物を置いて 少しシャワーでも浴びてコーヒー飲んで
前田さんをお待ちすることにしようと考えながらフロントへ向かう
飯倉 「予約した飯倉ですが お願いします~」
ホテル「いらっしゃいませ こちらにご記入ください」
飯倉 「はい わかりました^^」
しばらくしてから なんだか おかしい・・・・・・
ホテル「飯倉様、本日はどの様な形でご予約いただきましたでしょうか?」
飯倉 「えーと ネットで飛行機のチケットと一緒にですよ」と言いながら
予約した紙を差し出した。
ホテル「了解しまいた 確認してまいります・・」
10分・・・・ 15分・・・・・・ ・・・・・ えーと・・・・・・
ホテル「飯倉様、実は 飯倉様のご予約が見当たりません・・・・」
飯倉 「(・______________・;) は???」
ホテル「この用紙の旅行会社に問い合わせたのですが 連絡が付かずですね」
飯倉 「ということは 部屋はないということですか?????」
ホテル「はい 現段階ではそうなりますが ここでこうしていてもということで ひとつお部屋を
ご用意させていただきますので こちらをお使いください」
飯倉 「あ・・・ありがとうございます・・・・ --:)」
なんとか部屋に入ったが 時間がなく すぐに前田さんが来る時間に・・・・・
コーヒー飲めず・・・(涙)
とはいえ このあと すばらしいお話を 前田さんと川嵜さんとするのである
サプライズのこともあったのですが とくにボランツーリズムの話などで盛り上がった
お二人とも今度は伊豆へぜひとおっしゃっていただけましたし 本当にうれしい限りです
翌日は イコマックスが東京から現在宮崎に引っ越しているので 遊びに来てくれました
鹿児島をぐるりと一瞬ですが回ってきて思ったことは 「もう一度いこう」と感じたことです
もう少し「島津藩」の勉強をしてからたずねようと感じました。
そして鹿児島がものすごく発展している町だと直感しました、食べ物もおいしいし 女性も
きれい。そして何より コトバがいい! 僕はいろいろな場所に出かけますが
「この町住んでもいいなぁ」と思うことは 実はあまりないのですが いや~~鹿児島なら
「住みたいな」と感じたんです それくらい いい場所でした
城山公園という場所から桜島を見てきました JTBのガイドさんが説明しているのを聞き耳
立てて聞いておりました(笑) おみやげ物のお店は飲食関係売ってはいけないのでしょうか?
勿体無い気がしました。
集成館 いいですね~~~
一大観光地で ものすごい人の数 お聞きしたら やはり「新幹線効果」だそうです そこで見たのが
この団体食事予約の札。。。 ここまできて「大井川、島田ww」 静岡パワー恐るべしw
本場さつまあげ
黒豚チャーシューラーメンw
溶岩スパイスwww これめっさうまい
鹿児島中央駅 すごい大きい
いや~~また ぜひ 鹿児島行きます そして 最後にやはりこの一枚
お世話になった皆さん 本当にありがとうございました!
2011年11月13日
土肥影奉仕!はじめの一歩っNEXT(小土肥海水浴場)

2011/11/13 夕方
12日に続き、伊豆市小土肥(おどい)海水浴場へ。
私に奥さん、子供たち3人+1人で影奉仕開始~
と思いきや、子供たちは海で遊びはじめる(汗)
まあ無理矢理やらせてもなんなんで、奥さんと二人
黙々とゴミ拾い。

途中、奥さんは夕飯の支度の為下2人を連れて帰宅
私1人でやっていると残った2人がやりたいと言い親子影奉仕開始~

思いのほか楽しむ子供たちと、綺麗な夕日の中1時間半作業終了。
「またやりたい」と言う子供たちと「またやろう!」約束しました。
帰宅後子供たちと温泉へ、入浴中も「今度いつにする?」と聞かれました(笑)
2011年11月13日
2011年11月13日
2011年11月12日
土肥影奉仕!はじめの一歩っ(小土肥海水浴場)

2011/11/12 午前中
地元、伊豆市土肥、小土肥海水浴場。
影奉仕、はじめの一歩は1人からスタート。
昨晩、ビブスを購入し子供たちも巻き込んで
いざ小土肥海水浴場へ。
台風の影響で海岸線の景色が変わるほど影響があり
打ち上げられたゴミもすごいのなんの(汗)
行政が・・・なんて言っていたら、何ヶ月も放置(汗)
もうそろそろいいでしょって感じ始めました。
取りあえず、自然にかえらない物を中心に拾い、拾い
2時間まだまだあるけど、今日はここまで!!
駐車場より砂浜に下りるスロープがゴミで使用不可能に
なっていたのでスコップでさらってきました。 続きを読む
2011年11月12日
11/20(日) 函南影奉仕 行います。

こんにちは、森田です。
函南影奉仕を下記日程で行います。
函南町役場を中心に約1時間のゴミ拾い活動です。
飛び入り参加、大歓迎です。お気軽にご参加下さい^^。
宜しくお願い致します。
◆日時 : 2011年11月20日(日曜日) 17時~(約1時間を予定)
※午後5時です。お間違えのないように。
◆集合場所 : 函南町役場 南側駐車場
※お車は集合場所である、函南町役場 南側駐車場をご利用下さい。
※南側駐車場ってどこ? ⇒ ここです(詳細地図)
◆持ち物 : トング、軍手、反射板、懐中電灯、サプライズのビブス(お持ちの方)
※ゴミ袋はこちらで用意致します。
※動きやすい服装でお越し下さい\(^o^)/
大きな地図で見る
2011年11月10日
中伊豆の方
中伊豆の山下洋平太さんとお話をさせていただきました
いまは伊東里山クラブというNPOと一緒に 竹の間伐をされているとのこと
今回は初めてお会いしたので色々なディスカッション程度になりましたが
ボランツーリズムや 民泊そして消防法や飲食業営業許可など話はいろいろ
なところまで飛びました。 アイデアを出して いっぱいにした後から収集
今度 現地を見せていただくことになりました。 また色々起こりそうですね
2011年11月09日
11月13日三島影奉仕

※集合場所:三島市役所
11月13日(日) 三島影奉仕
19:00~(約1時間)
三島市役所集合
ごみ袋はこちらでご用意いたします。
すいません。武井(SGO)は4ヶ月ほど三島影奉仕出席できません。
(御殿場イルミネーションにいるため)
よろしくお願いいたします。
2011年11月08日
平塚へ

早朝から 北山さんと熱田君に あとを任せて 平塚市にある東海大学へ
先日、修善寺でも講演をしていただいた河井教授のもとへ
東海大学が大きいのは知っていたが キャンパスについてからその広さに
驚いた、(こんなに大きかったんだww)
教授の研究室がある塔へ行きお話を・・・・ お願い事に挙がったのは
来月の平塚で行われる森林文化首都圏発信事業のこと
しかしながら 教授から「これ 平塚でやるってわからないチラシだねw」
とダメ出しを頂きました。 まさに・・・・
自分たちの「目線」で物をみると 本当に見えなくなってしまう部分が今回
露呈した形になりました。教授に感謝です
このあと教授から 午後のゼミへ是非とのお誘いを受けたのでご好意に
甘えて出席させていただく事としつつ 平塚市役所へご挨拶へ。
その後今回の開催場所のOSC オリンピック湘南シティーさんへ
その後また東海大学へ

ゼミの内容は「道の駅」についてだった。 学生のプレゼンテーションを
聞いてから 他の学生が質問していく形式。この中で教授から疑問点を
との問いがきたので僕なりの質問を
「ある施設が昔あったのだが、まったくお客が入らない施設だった。
その施設がある時、道の駅に認定されたことによってお客様で溢れる
ような施設になった、たった名前を変えただけの事である。 しかし
これにより今まで入っていた近隣の民間施設はお客さまの入りが減少
民間を圧迫してしまう形が良いのかそれとも方法論としてはあっている
のか? この点についてはどう思われますか?」
この問いに学生は
「その場所が中心として、周りの施設に対して波及していけばよいと
考えます。だからこそ今回のリサーチが生きてくると考えています」
なるほど・・
道の駅というのはものすごいパワーを秘めているものです。
たったと言っては失礼かもしれませんが その名前がついただけで
激変した施設を僕は「知っています」 そしてその近隣がどうなったかも
「体験」しています。 だからこそ どういう分け方をしていくのか。
そしてその施設がどのように活用されているのか ぜひがんばって
リサーチをかけてください そしてぜひフィードバック待ってます^^
楽しみです
とはいえ 平塚で大苦戦中の僕としては 自分自身ががんばらねば
あと20日 色々 がんばります!
2011年11月07日
静岡県雇用創造会議

午後2時より 沼津市にて「静岡県雇用創造会議 東部」に
出席させていただきました
メンバーに選ばれて光栄なのですが、ちょっとNPOの僕が
「雇用」について話すのは場違いのような気もした次第です
しかしながら「何を話そうか」と考えていました、正面には
「ジャトコ」「パーパス」「明電舎」
など1000人規模の雇用をされている企業さんばかり。
しかし「経営者」という立場でいうならば自分しかいなかった
ので NPO法人という目線からお話を・・・・
いろいろな社会起業家たちが活躍している現代、かなりの
「勉強」が必要だと思っています
というのは 「知る」ということから「学び」 そして「活かす」
という流れ、ただ「知ってる」は 情報を得ただけのことで自
らがとりに行ったことではないと感じています。
「今の若者は」というコトバをよく耳にしますが 僕としては
違う観点があります
就職氷河期と呼ばれる時代ですが 今日もいろいろな「意見」
が飛び出しました。しかしそれは「自分ごと」ばかりが多い気
がしました。大事なのはその就職する人たちの形を見る事です
バブルの時代を知らない人に バブル語るのもいかがなものかと
思いますし、 ネット世代にネットがなかったらどうすると聞いても
ピンとこないでしょ? 180度ひっくり返ったくらい この15年の中
には差があるんですよね。
本当に真剣に立ち向かわないと 地方の行政と地方の企業と
学生や求職者の情報や感覚の「溝」は深まるばかりだと感じました
これからこの会議に「NPOサプライズ」として継続的に出席させて
頂くことになるのかもしれませんが 自分ができることを精一杯さ
せて頂きます。 まずは「2年後」の策定を。 そこから毎年積み上
げていく大事さでしょうか・・・
商売でもそうですが 2年後のお客様や売り上げを2年間一生懸命
つくっていけば 2年経ったときは その「2年後」のお客様を確保
出来るという「方式」があります。当然目の前にいらっしゃるお客様
に対して一生懸命するのは「当たり前」です。その当たり前から
もう1歩、先を見据えて行動していかなければ 時代の変化に対応
出来ないと考えています。 雇用も同じだと思いますし、もっと大事
なのは「起業」 この二つがマッチしなければならないのでは
ないでしょうか
2011年11月07日
16回伊豆夢
今回も40名ほどの方が だるま山に集まって頂きました
本当にありがとうございます。
いろいろなお話が展開されたのですが、この日より数日前
諸星さんと桜田さんのお誕生日でしたので みなさんで
お祝いをさせていただきました。 誕生日というのは本当に
いくつになってもうれしいものですね
(僕は恥ずかしくてたまらないですが・・・)
16回もこの会が継続できたのも 本当に皆さんのおかげです
またいろいろ考えているのですが、結果として違う催し物に
なってしまう場合が多々ありまして だるま山では遠い~~
とおっしゃる方も多数ですので 検討してまいります
今後ともよろしくお願いいたします
http://youtu.be/dnQ4YrwCFFM
YOUTUBE動画
2011年11月03日
修善寺清掃ー伊豆総合高校+修善寺総合研究所
11時 修善寺駅に集合したのは 伊豆総合高校+修善寺総合研究所+K-MIX そして9IZU
合計で「21名」の方がご参加くださいました
高校生たちは生徒会から「自主的に」集まってくださったみなさん 本当にありがとう
「意外とごみが少なかった」と言ってくれたことに感謝です
また校長先生や西尾先生、そして学生さんと間違えてしまうようなお若い先生w
(お名前を聞くことができなかった)
本当に感謝です
ごみはごみを呼んでしまうので なるべく早い段階で取り除いて きれいな町をキープ
していかなくてはならないんですよね。
修善寺総合研究所の皆さんも 後藤さん 長倉さん 水口君と集まってくださいました
本当にありがとうございます
どこが主体ではないのですが これから1ヶ月に1度 この機会を継続していきたいと
考えております ここにタイミングが合えば大学生たちに入ってもらったり もっともっと
地元の方々にもご参加いただき きれいにしていきたいと考えております
どうぞ よろしくお願いします
2011年11月02日
「女子限定カメラ無料講座in平塚」 #hiratsuka

講 師 多々良栄里氏
2000年 個展「松下君の山田錦」(静岡県立美術館)
2000年 個展「松下君の山田錦」(コニカ フォト・プレミオ)
2001年 全国公募展 視点 奨励賞受賞 「ご近所」5枚組
著書
2005年 「おばあちゃん劇団ほのお 大石さきと愉快な仲間たち」(新風舎)
現代写真研究所 講師
日 時 12月4日
場 所 平塚市 OSC SHONAN CITY
会 費 無料
今回、多々良先生に 講師をお願いいたしました 講座は「無料」
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タグ :平塚市イベント