
2008年ゴミ拾いから始まった「環境」活動は
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
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NPOサプライズは伊豆総合高校や日本大学、沼津高専など、若者たちと一緒に地域活動を進めています。
2013年06月24日
次世代NPOサミットin修善寺

今月で丸2年目になった この次世代npoサミット
熱海で集まってから 色々方が参加して頂いて
どんどん輪が広がってきました
今回は あの藤枝の渡村マイさんが参戦!
これからNPOを取得して藤枝を中心に活躍される
事と思います!
ということで単純にご飯を食べながら情報を交換
したり、修善寺のことを話したりすることで
客観的な目線も頂けて本当にありがたいことです
とにかく僕らの場合は継続が大事だと思っています
から、これからまだまだ続けて行こうと思っています
来月は 確か 島田! 蓬莱橋一度でいいから渡りたいw
2013年06月22日
2013年06月21日
清水町影奉仕のお知らせ
6/23(日)17:00~清水町影奉仕やります!
場所はペンギン村伏見店裏の駐車場へと集合。
どなたもお気軽にご参加下さい。
お問い合わせは(090-3458-6342)松永まで
場所はペンギン村伏見店裏の駐車場へと集合。
どなたもお気軽にご参加下さい。
お問い合わせは(090-3458-6342)松永まで
2013年06月20日
ふじのくに観光まちづくりセミナー
今日は沼津の労政会館にて行われている観光の集まりにオブザーバーとして
飛び入りで参加させて頂いております。
団体旅行は全体の4.3%としかない 震災以降だいぶ回復して来たが実際は
リーマン前までの水準までは戻っていない
◯新しいチャンス 富士山の文化遺産登録
◯ジオパークがチャンス 家康400年
◯新東名高速道路がチャンス 内陸フロンティア 東駿河湾環状道路
◯圏央道のジョイント 海老名から八王子までつながる 関東の北側からアクセスが楽
◯1時間半ほどの短縮になる
色々な情報が出てきます
実は前回 修善寺で行われたこの会議に出席をさせて頂いたのですが 今回は客観的に
見る事 そして伊豆の感覚ではなく 東部の感覚を肌で感じたいと思っています
楽しみです
2013年06月18日
函南影奉仕活動報告【6/16】
6/16(日)函南影奉仕(ゴミ拾い活動)を実施しました。
(株)シードの高橋さん、そして私(森田)の2名で実施 σ(^_^;)。
次回は7月21日(日)17:00~ 函南町役場に集合です。
どなたでも参加できます。
宜しくお願いします。
2013年06月16日
6月16日原影奉仕、やります。

こんにちは。NPOサプライズ しるばです。
毎月第3日曜日は、沼津原影奉仕の日です。
2013年6月の沼津原影奉仕を、以下の通り行います。
◆日時:2013年6月16日(日曜日) 17時00分
※雨天中止
◆集まる場所:ホームウェル トップワークス 沼津市原町中2-7-2
≫ Google マップで地図を見る
※駐車場、ございます。
◆あると便利な持ち物:トング、軍手、ビブス(お持ちの方のみ)
※ゴミ袋はこちらで用意いたします。
ご都合がよろしければご参加ください。
以上、よろしくお願いいたします。
2013年06月15日
アウタビ
昨年に引き続き 静岡県立大学の学生ネットワークDREAMSEEDS
が行っている「アウタビ」が修善寺にやってきた
30名くらいの学生が 色々な社会人の「働き方」について話を聴き
実際に自分たちが感じた事をディスカッションして落とし込んで行く
という作業
最初は学生の板倉くんから 僕(飯倉)に 数個の質問をしてもらって
トークセッション的に話して行った
学生の時のことや やっておいて良かった事。働くってことの意義とか
いまやっている事とか 様々な事
学生のときの話は 旅をしていて ある場所でお金を失い(笑)そこから
自分の家まで帰るのに食費がなくなっちゃって、取りあえず釣り竿を買って
魚を釣りながら食費をカバーして2週間くらい過ごしていたとか
やっぱり若いうちにやっておいた方がいいのは「旅」 これは間違いない
国内でもいいし 海外でもいい どこでもいいから 多くの人と会い話
そして飲む これがいい
僕の場合だけど大人になってから 大きな旅行はイタリアへ行った事くらい
あとはそんなに旅行にもいけずにいる。時間が取れないというか時間を取る
のが下手というか。。。。 だから行けるときに旅は行った方がいい
仕事の話になって 「働き方」とかの問題になった。 僕はゴミを拾った
ときに直感的に「これは観光のツールになる」と思った
1997年をピークに伊豆の旅行者は年々減り続けて来ている それは
色々な原因があるのだけど 団体旅行の減少が大きい いまでは全体の
4.7%しか 団体旅行はない。あとは個人もしくは募集型である
だからこそ ゴミを拾って綺麗にすれば それ自体が視察の対象になると
思ったし、それ自体を体験するようなパッケージ いわゆるボランツーリズム
なども成立すると思っていた。
またゴミを拾っているだけではボランティアじゃないかと言われるけれども
それは「2つ」の方向性だけものを考えるから 見えなくなる。 今の時代
3つ もしくは 4つの方向性がある。
僕の場合は 当時ジェラートを売っていたので ゴミ拾いの現場を見にきて
くれた方が ジェラートを買って行ってくれればそれで良かったという事
なのである もちろんゴミをなくすという大前提の元に行っていた
話を戻すけれども 3つ もしくは4つというのは 別に珍しいものでもない
いま「見えている」ビジネスのスタイルというのは 例えば100円のジュース
を100円出して買うユーザーがいて お金と物品を直接交換するという事
これが1番わかりやすいビジネスモデルである
しかし そればかりではない、以前ベストセラーになったが「free」という
ワードがいまの流行だ。と言っても最近できたことではない
簡単に説明すれば このブログだって僕は「無料」で使っている
googleの検索だって無料で使っているし テレビだって無料でみている
ラジオだって無料だし 色々な情報は ほとんど「無料」で手に入る
では これってすべて「ボランティア?」なのだろうか いやいや
googleは巨大な企業だ テレビ局だって儲かっているし ラジオだって
運営している なぜ?それは何かしらのお金が発生しているからだ
今の世の中のスタイルというのは この手の事が多い やはりインターネット
というツールがそれを可能にしている部分が大きいからである
ならば「ゴミ」だってそのツールになると僕自身は考えた 結果としてこの
仕事を今でも続けられている。
他人事 評論家だった自分が 自分事に変えたからこそ4年間で色々な役職
を頂いたりする事が出来た これも全て研究なのだけれども 結果としてこの
研究は成功していると思う
なぜなら ゴミを拾うというのは 誰にでも出来る行為であって 機会という
もので表すならば「平等」だからである。そこから先に大事になってくるのは
プランニング アレンジ ブランディング マーケティングなどだと思うけど
別に学術的にそうやってきた訳じゃない 現場でいろいろ試して それが結果
として方向を決めながら進んで来たからいまがあるだけである
ゴミを拾うという「d」 このフィルターがあるからこそ信用できる仲間が集まる
机上の空論や口先だけの評論家は僕らの清掃にはいないし いたとしても消えて
行く。
継続は力なり これは間違いない
誰もやらないこと みんなに伝える事 そして続ける事 この三つをとにかく
やる。 それが小さくても良い 続けながら進んで行くのが大事なんだ
もし僕と同じ事を20代の人間がやれば僕より速い速度で成果が出せるだろうし
もっと違う角度で素晴らしい事ができると思う
いつもセミナーでいうことだけど 聞いた話を良かったと思っただけでやめない
事。良いなと思った事はマネをする それが大事な事だ。
資料もちゃんとファイル化していく それも大事な事
僕らの進め方が全てではないし 物凄く特殊なNPOだと思っている でも
このNPOはこれから もっと面白くなっていくと思うし キャストも変わるはず
別に誰でも構わない 結果的に「幹」を継続してくれればよい 要するにゴミを
誰かが拾ってくれればよい そうすれば いつの日か
拾う人と 捨てる人の 分母と分子が入れ替わるであろう
今日 去年のアウタビから仲良くなった 県大の小宮山君が 昨年の僕の話を
聞いて「旅に出る」って決めたと言ってくれて 来週からグアテマラへ行くと
話してくれた。
きっと素晴らしい体験をしてくると思うし それが間違いなく人生において
の基軸にもなると思う そうやって動いてくれる若者がいるということに
僕自身 お話をさせて頂いて良かったと感じています
ゴミを拾う事 でもちゃんとビジネスにもする事 そして楽しむ事
このスタイル ぜひ真似して欲しいと思います
今日は物凄く楽しかったです 静岡県立大学の皆さん 本当にありがとう!
2013年06月15日
下田青年会議所

昨晩は下田青年会議所の皆さんにお招き頂き 19時半から1時間ですがお話をさせて頂いてきました
今年度の青年会議所の皆さんのキャッチフレーズは「伊豆を元気に!」
http://www2.tokai.or.jp/shimodajc/
そんな皆さんに 清掃活動からどうやって地域づくりに動き出したのかをご説明。

最初の段階での問いとして 「なぜ地域づくりが必要なのか」

そして僕らはこの手の問題を「潜在的な問題」と「顕在的な問題」の二つを混合して考えいる事があります

まずはここをご説明するのが大事だと思っています。 いま僕らはイメージで
少子化、高齢化、観光不振など様々な問題を考えています 例えば商店街でも
空き店舗が多いよね 人通りが少ないよねと言った言葉をよく聞きますが それは
「どこで」「どのお店が」「どれくらい人が減って」「売上は%ダウンなのか」
を調べないで話している事が多いんです。 だから話があっちこっち飛んでしまう
まずはここが大事なんだと思っています そしてこの部分でのお話はやはり自分が
経験した「評論家からの脱出」 他人事じゃなくて自分事にどうやってなっていく
のかをお話しました。
1時間のはずが 5分ほどオーバーしてしまい ホント失敗なのです。いつもなら
時間通りにピシッと終わるところが伸びてしまったのには理由があります
「みんな真剣」
本当に皆さんが真剣に僕の話を聴いてくれたんです。だから僕の「ノッチャッタ」
んですね。きっと何かの「問題がある」からこそ 皆さんが地域づくりに乗り出す
時なんだと感じました。
下田も伊豆市も人口はどんどんと減って行きます。ただここで問題なのは人口が
減る事によって一体「何が困る」のかを明確にする事です
そして「困った事」の中から 自分たちがスモールスタート出来るものを選択する
そして「行動する」 というのが1番だと思うのです。
下田青年会議所の皆さんから 「何かをスタートさせるんだ」というような
オーラを感じました。(すでに色々なご相談を頂いております)
「伊豆を元気に!」 このキャッチフレーズ 物凄くいいです
本当に伊豆を元気にしましょう!
下田も伊豆市も 僕らが元気なら 伊豆が元気になる^^
そう思います
きっと この3枚の写真みたいな事が 下田でも起きるはず!^^

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2013年06月14日
伊豆長岡影奉仕のお知らせ
NPOサプライズ主催
6/22(土)に、伊豆長岡の影奉仕を行います。
18時~清掃開始。
1時間ほどのごみ拾いを行います。
清掃後は、伊豆長岡の温泉もお楽しみ下さい。影奉仕参加者無料!!
タオルなどはお持ちくださいね。
雨天等で中止の場合は、当日朝9:00にこのブログ上でお知らせします。
ご面倒ですが、ご確認をお願いします。
伊豆長岡影奉仕は、キッズの参加者が多いです。
是非、お子様と一緒に伊豆長岡のごみ拾いにご協力お願いします。
同じ空の下、同じ志で。。家や職場の周りを清掃していただくのも大歓迎です。
★伊豆長岡影奉仕★
日時 6月22日(土) 18:00~
場所 長岡温泉会館「アクシスかつらぎ」に集合(姫の足湯)
班分け後、1時間ほど、ごみ拾いを行います。
●持ち物、その他。
・汚れてもいい服装。
・トング
・軍手
・懐中電灯
※ゴミ袋はこちらでご用意します。

毎回、KIDS影奉仕が活躍しています。
長岡影奉仕は、静岡県よりアダプトロードプログラムを取得しています。
規約の関係上、参加者の把握が必要となります。
・名前
・住所
・連絡先
・性別
・年齢
現地で書類の記入をしていただいていますが、事前に記入した紙を
持ってきていただくと助かります。(メモ用紙で結構です。)
誰でもウェルカムです。
清掃活動への参加、よろしくお願いします。
2013年06月13日
【第35回 地デザイン講座@伊豆】


6月24日19時~21時にて あの伊豆市で有名な【かやの塾】
が主催のデザイン講座が開催されます!ぞ
日本全国・津々浦々の「いなか」や「地域コミュニティ」には、
残したい、伝えたいと思うものやことがたくさんあります。
そこに、光を当てて、地域に暮らす人々と一緒に商品をつくり、
売っていくことに取り組み、「いなか」や「地域コミュニティ」を後世に受け継いでいく取り組みを行う人々がいます。
この講座は、そんな取り組みに生産者として、デザイナーとして、売り手として、買い手として、など様々な立場で携わる人々が
集まって、その地域ならではの商品開発とは何か、デザインとは何か、を一緒に考える講座です。
そして、この講座をきっかけに、「いなか」に暮らす人々がハッピーなコミュニケーションを起こすことで、地域の人々のつながりや、地元で活躍する「地・デザイナー」のつながりが、日本全国に広がることを期待して全国各地で開催しています。
昨年の8/18、12/6に南伊豆で開催し大好評だった地デザイン講座。今回は伊豆市で行います。。
私もかかわった!私も発案した!という町全体で取り組む喜びを、「かやの塾ポスター展」などの成功事例を交えながら、伊豆半島のデザインについてみんなでかんがえます。
====================================
http://www.facebook.com/events/162639513911857/
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2013年06月13日
スポーツマーケティングとは・・・
先日【マーケティング】の話をしていた
(日大国際関係学部の渡辺君と)
僕は実際 マーケティングの授業を受けた事はない
でも「売り方」は知っている。
売り方と言っても小売りの売り方、どうやったら
「注目」されたり「選ばれたり」するかという事を
ずっと【現場】で学んで来た。
だから自分なりの「戦略の立て方」というものがある
でも企画書を作る訳でもないし ロジックで組み立てる
訳でもない。考えた事を実行しながら修正していく方法
をいつも取っている
でも、もしもっと先に マーケティングの「手法」を
知っていたらきっと違う展開があったとのではないかと
最近は本当に思う。コトラーやドラッカーなどなど
マーケもマネージメントも学べる時にはどんどん学んで
しまうことが物凄く大事、知って損することはない
また「企画」の立て方を いま1からやり直している
もうひとつ いやふたつ位 重ねたいものがあるからだ
今年度、ご縁があって静岡県の「スポーツ事業」に関わ
らせて頂くことになった。「え?飯倉がスポーツ??」
と思われるかもしれないが、スポーツの販路や企画を担当
させて頂くんです。もちろん何かしらの課題があるのだから
何を解決すべきか
どう解決を形にするか
どのような手順を踏むか
を基本的なベースとして考えて アレンジする。 という
訳で今回の仕事は ただアイデアを出すだけではいけない
という事になる。
そんな時に 早稲田大学の原田教授が三島市にやってきて
「スポーツビジネス産業の最前線」
という講演をしてくれるらしい。メルマガでも打ったけが
スポーツマーケティングというのは一体「何なのか?」
それはスポーツだけのマーケティングなのか???
(そんなはずはない)
これは聴いてみるべきだと 個人的にも思っている。
とかくこの手のセミナーというのは 「物凄くいい事を聴いた」
で終わってしまうものだけど、僕はこの講座で学んだことに
自分が今まで得てきた知恵を+して 新しいものを作りたいと
直感的に持っている
38歳で人生が変わったし、41歳でまたまた人生変わったし
43歳でこれを機にどんどん勉強して もっと変化しちゃおう
先輩も46歳でW杯目指すとおっしゃっていた。自分もがんばらねば
お時間のある方や 何か学びたい方 是非⬇
http://www.city.mishima.shizuoka.jp/media/05022080_pdf_2013530_rad5CF36.pdf
(日大国際関係学部の渡辺君と)
僕は実際 マーケティングの授業を受けた事はない
でも「売り方」は知っている。
売り方と言っても小売りの売り方、どうやったら
「注目」されたり「選ばれたり」するかという事を
ずっと【現場】で学んで来た。
だから自分なりの「戦略の立て方」というものがある
でも企画書を作る訳でもないし ロジックで組み立てる
訳でもない。考えた事を実行しながら修正していく方法
をいつも取っている
でも、もしもっと先に マーケティングの「手法」を
知っていたらきっと違う展開があったとのではないかと
最近は本当に思う。コトラーやドラッカーなどなど
マーケもマネージメントも学べる時にはどんどん学んで
しまうことが物凄く大事、知って損することはない
また「企画」の立て方を いま1からやり直している
もうひとつ いやふたつ位 重ねたいものがあるからだ
今年度、ご縁があって静岡県の「スポーツ事業」に関わ
らせて頂くことになった。「え?飯倉がスポーツ??」
と思われるかもしれないが、スポーツの販路や企画を担当
させて頂くんです。もちろん何かしらの課題があるのだから
何を解決すべきか
どう解決を形にするか
どのような手順を踏むか
を基本的なベースとして考えて アレンジする。 という
訳で今回の仕事は ただアイデアを出すだけではいけない
という事になる。
そんな時に 早稲田大学の原田教授が三島市にやってきて
「スポーツビジネス産業の最前線」
という講演をしてくれるらしい。メルマガでも打ったけが
スポーツマーケティングというのは一体「何なのか?」
それはスポーツだけのマーケティングなのか???
(そんなはずはない)
これは聴いてみるべきだと 個人的にも思っている。
とかくこの手のセミナーというのは 「物凄くいい事を聴いた」
で終わってしまうものだけど、僕はこの講座で学んだことに
自分が今まで得てきた知恵を+して 新しいものを作りたいと
直感的に持っている
38歳で人生が変わったし、41歳でまたまた人生変わったし
43歳でこれを機にどんどん勉強して もっと変化しちゃおう
先輩も46歳でW杯目指すとおっしゃっていた。自分もがんばらねば
お時間のある方や 何か学びたい方 是非⬇
http://www.city.mishima.shizuoka.jp/media/05022080_pdf_2013530_rad5CF36.pdf

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NPOサプライズ
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2013年06月10日
6/16(日) 函南影奉仕のお知らせ
こんにちは、森田です。
函南影奉仕を下記日程で行います。
『函南町役場を中心に約1時間のゴミ拾い活動』 です。
飛び入り参加、大歓迎!!
函南町の方、そうでない方も、お気軽にご参加下さい^^。
今月もゴミが多そうです・・・。ご協力をお願い致します。

◆日時
2013年6月16日(日)
17時~(約1時間を予定)
※午後5時です。お間違えのないように。
◆集合場所
函南町役場 南側駐車場
※お車は集合場所である、函南町役場 南側駐車場をご利用下さい。
※南側駐車場ってどこ? ⇒ 詳細地図を表示(クリック)
◆持ち物
汗拭き用タオル
※ゴミ袋はこちらで用意致します。
大きな地図で見る
函南影奉仕を下記日程で行います。
『函南町役場を中心に約1時間のゴミ拾い活動』 です。
飛び入り参加、大歓迎!!
函南町の方、そうでない方も、お気軽にご参加下さい^^。
今月もゴミが多そうです・・・。ご協力をお願い致します。
◆日時
2013年6月16日(日)
17時~(約1時間を予定)
※午後5時です。お間違えのないように。
◆集合場所
函南町役場 南側駐車場
※お車は集合場所である、函南町役場 南側駐車場をご利用下さい。
※南側駐車場ってどこ? ⇒ 詳細地図を表示(クリック)
◆持ち物
汗拭き用タオル
※ゴミ袋はこちらで用意致します。
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2013年06月10日
三島影奉仕6月報告

平成25年6月9日(日)
19:00~ 三島市役所集合で
三島影奉仕行いました。
参加者 写真上段左より 刃物や 杉山(すーさん)さん 森田さん(函南影奉仕リーダー) シード 高橋さん
下段左より キャドプランナー 安齊さん 三島市役所 小嶋さん カメラマン NPOサプライズ Miyaちゃん
以上の6名でした。
リーダー武井 新幹線寝過ごしのため 欠席 (本当にすいません) m(_ _)m
来月は7月14日(日)19:00~ 三島市役所集合です。 (雨天中止)
よろしくお願いいたします。
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SGO
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12:08
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2013年06月03日
場活堂

先週の金曜日 東京にて2009年から共に行動をして来た
泉一也さんが 新しい会社の設立をされるという事で
NPOサプライズ代表として 参加させて頂いた
100名の著名人を集める力 基調講演はあのKOKUYOの
森川社長さん KOKUYOの意味は「国を誉める」という意味で
コクヨだとお聞きして ビジョンの凄さに驚きました
その他にも 楽しいから笑顔になる のではなく
笑顔だから楽しい事が起きる このお話は納得です!
常に姿勢が大事だという事ですよね いやはや本当に学んだ
夜でした
泉さん ありがとう そして がんばれ!^^
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NPOサプライズ
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12:27
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