
2008年ゴミ拾いから始まった「環境」活動は
団体を形成する為に「NPO」を作り
人手が足りないから呼び込む為に「観光」を使い
これにより輪が広がり「コミュニティ形成」をし
単発にならないように「プラットフォーム」を作り
継続出来るように「ビジネス」にした
これから「100年続くまちづくり」を作成する予定
「まちづくり初心者講座」や「連続セミナー」も受け付けています
お気軽いご相談ください
info@surprizu2012.jp
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NPOサプライズは伊豆総合高校や日本大学、沼津高専など、若者たちと一緒に地域活動を進めています。
2010年08月02日
「地域活性化へ若者の輪 伊豆・東部」静岡新聞

http://www.shizushin.com/news/local/east/20100730000000000071.htm
地域ニュース・東部
地域活性化へ若者の輪 伊豆・東部
2010/07/30
伊豆地域や東部地域の20~40歳代が中心となり、9月に伊豆市で開く地域活性化イベント「知恵組フェスタ」に向けて、伊豆・東部の20カ所でプレイベントの討論会を開催している。映画館やテレビで見られない映画「降りてゆく生き方」の上映を絡め、さまざまなテーマで意見交換を重ねていて、地域おこしに意欲的な若者の輪が広がりを見せている。
7月上旬、伊豆市内で開かれたプレイベントは、沼津や三島、富士、伊豆、静岡市などから自営業者や会社員、公務員ら25人が参加した。映画のメイキング映像などを見た後、「つながり」をテーマにグループごとに討論を繰り広げ、「人がつながるには共有できる目標が重要では」「インターネットだけのつながりではなく、アナログにもつながるべき」などと意見が飛び交った。
参加した小沢伸一郎さん(25)=伊豆市=は「一人ではまちを動かせない。志のある人がつながる場が必要」と感想を話した。プレイベントは9月までに沼津、三島、富士市、長泉町などでも討論テーマを変えながら開催予定。主催者の一人で、進行役の永谷研一さん(44)=長泉町=は「地域の人と人とを結び付け、一人一人の意識を変えてもらい、地域を活性化したい」とプレイベントの狙いを語る。
知恵組フェスタは9月11日午前10時から、伊豆市の天城温泉会館で開く。競争社会で働くビジネスマンが会社を捨てて田舎のために働き始める映画「降りてゆく生き方」を上映し、地域について考えてもらうほか、観光や遠隔地医療などをテーマにパネル討論する。フェスタやプレイベントの問い合わせは森島さん<電090(3215)6799>へ。
Posted by NPOサプライズ at 12:36│Comments(0)
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